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いぇーい!俺だぜー!みんなー!オフスティア取ってるかーい!?俺はまだインヴェイドだぜー!
そう!よくぞ聞いてくれた!(このように、突拍子もないことを言うことを薮から棒にと言います)うちに新しい家族ができました!エヴァちゃんです!どうぞ!

「皆様、初めまして。正式名称をSistersWar第一最上位個体 EVA SW-001と申します」
...長ぇ
「はい?」
長いよ!何その名前!長すぎる!もう、そこはエヴァでいいじゃん!
「分かりました。以後、そのように致します」
お、おう...素直というか従順というか...
さて、このエヴァは今までの風鳴、アストレアに続いて、私の作品の中に登場(予定)するキャラクターです。設定をドン☆
核を持つことのできない日本が極秘裏で開発した汎用人型戦闘アンドロイド「SistersWar」。その、最初の機体にして、最上位の機体。SistersWarはタイマンの戦闘から軍隊の殲滅、隠密行動といった、言うなれば兵器以上に需要のある兵士をコンセプトに作られている。その中でもエヴァは高度なAIを持ち、人間以上の学習能力と演算能力を兼ね備え、細かく、精密な動作が可能。更に、今までのAIでは不可能と言われた対話インターフェイス搭載。これにより、人と何ら変わりない会話をすることができる。ただし、経験が足りないのか、話し方がぎこちない。
...ま、こんなものかな。はい!それでは、エヴァちゃんに色々と聞いていきたいと思います!まず、個人的に気になったのが、SistersWar(シスターズウォー)ってことは他にもたくさんいるのかな?
「はい。私に比べれば、様々な面で劣りますが、量産機が多数存在します。それに加え、ある一点に特化した、状況専用機が存在します」
ほえー、そんなのもあるんだ。だいたい、どれくらいいるの?
「751機です」
多っ!良くそんなに作れたねー
「色々な方面から、資金提供をして頂いたおかげかと」
ふーん。じゃあ、次に趣味は!?
「趣味、ですか?」
うん、そうだよ
「私は、人以上の知識を持ってはいますが、飽くまでもアンドロイドです。人の心や感性など、持っていません」
ありゃ?そうなの?じゃあ、好きな人は?
「いません。当然、気になる人も」
徹底して機械だな...ところでさ、彼らとは面識ある?
「彼ら、と言いますと?」
あの二人。風鳴とアストレアだよ
「いえ、ありません」
だよねー。(一度も絡ませてないもん)
「何か仰いましたか?」
い、いや?何も?
「何をしてるお前」
お、風鳴。それにアストレア。丁度いいところに
「あなた方が風鳴様とアストレア様ですね。初めまして。私はエヴァと申します」
「...なぁ、間違いだったら悪いんだが...俺とお前はどこかで会ってないか?」
「いえ、私とあなたは初対面の筈ですが?」
「だよな...悪い」
彼女は実践投入されてからまだ短いから、色々とよろしくね
「あぁ、よろしく」
「よろしく頼む」
「こちらこそ」
「では、早速色々と教えてやろう。アークスとしてのあり方とアークスの正義をな!」
「そういうのいらないだろ。お前にはダーカーとの戦い方を教えてやろう。付いてこい。アークスとしての経験なら俺の方が上だ」
「はい。よろしくお願いします。ところでですが...」
「ん?」
「何故、パンツ一枚だけ着ているのですか?」
「...!?」
「風鳴...お前...」
「ち、違う!俺じゃない!これは...誰かが仕組んだ罠だ!少なくとも、俺はこんな事しない!」
「さ、エヴァ。こんな変態仮面と一緒にいると何されるか分かったもんじゃないからな。私と行こう」
「よろしいので?」
「いいんだ」
「お、おい!アストレア!」
「/toge よるな!変態!」
「!」
「さ、行くぞ」
「はい」
...ま、良かったんじゃない?馴れ合いを嫌ってた君のことだし
「複雑な気分だ...」
そこまで傷ついてたのか...
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最近の出来事
カリカリ・・・(イメージ)
「あー疲れた。小説書くのも楽じゃねぇな。・・・げ、まだ10分しか経ってない・・・もういいや・・・今日は終わりにしよう」
毎度毎度このようにすぐに終わりにしてしまい、遅々として進まない小説執筆(最近はノベルジムというサイトにてdespair~絶望者~を執筆中)しかも、執筆を忘れたり、めんどくさがったりと作家にあるまじき行為。これが災いしたのか。事件は起きた
「今日は久方ぶりに書くかなー。・・・ん?あれ?データが・・・ない・・・うわあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!また最初っからかよーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
メモ残しておけば良かった・・・どうも私です。大体10分でおわらしちゃうからだめなのよねー。そんな悲劇を乗り越え、今日も書くぜ!
ブログを!

はい。少ししたら書きます。小説のほうも書きます。サーセン
最近のチームは入団者が多いですねー。10月になってから一気に爆発した感・・・全盛期のような活気が戻ってきて私は楽しいですbpso20150930_200704_001.jpg
毎度恒例ガロンゴの舞をやったり・・・


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バイトしたり・・・(!?)



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シェーダー品質標準にして遊んだり・・・これはクソ重かったな・・・おっぱいが揺れててまぁ、良かったが。いろいろありました。たまには疲れてマイルームに行ったり・・・ん?
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・・・おかしいな。こんなところに鎧と絨毯あったっけ?


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こんなところにベッドなんて置いたっけ?


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こんなところに首吊りラッピーなんて吊るしてあったっけ?


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こんなところに椅子なんて置いたっけ?覚えがない・・・というか、俺がこんなものを置くわけがない・・・そんなことを考えてると
こざと氏「あれ、誰かにテロられてら」
なんだと・・・!?
どうやら何者かが俺達ソメイヨシノのメンバーの部屋をテロっていったらしい・・・それが誰かは不明・・・つか、そんなことはどうでもいい!俺の部屋に置いたってことはこれの所有権は俺にあるってことだな!ヒャッホーウ!マイショップで売却だー!みなさんは、テロられないように、入室制限をかけとくか、コスト上限までアイテムを置きましょう。もうネタがないや・・・1ヶ月でこれかよ・・・だらしねぇな・・・それじゃ、今回はここまで。サヨナラ!











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この画面クソ重い・・・
  1. 日常記
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終わらない戦いを続けてる気がする。何度も。何度も。何度も。時間が無限にあるのではないかと思うほど。同じ場所で死に。同じ場所で目覚める。シナリオ通りの展開。シナリオ通りの結末。一字一句とて間違いのない台詞。なんなんだこれは。なんなんだこの地獄は。誰か止めてくれ。誰か助けてくれ。誰か...俺を殺してくれ


「...鳴...風鳴!」
「...ん...ここは...」
「どうしたんだお前?急に倒れて、正直、不安だったぞ」
「アストレアか...俺が倒れた?」
「あぁ。壊世区域から帰還した直後だ」
「壊世区域...あぁ、そうか。そういえば...そうだな」
「おい、大丈夫か?」
「あぁ、問題無い...お前は、戻って、何も感じなかったのか?」
「あぁ...何かあったのか?」
「いや...何もない...」
あれは...ただの夢だったのか?ならいいが...
「ん?そこにいるのは誰だ?」
「あぁ、私と一緒にお前を運んでくれた人だ。名は、フウヤだ」
フウヤと呼ばれたそいつはお辞儀をした。なぜ、喋らない?
「すまないな。無関係なお前を巻き込んで。俺はもう行く。じゃあな」
「もうか?もう少し休んでからでも...」
「気になることがある。それに、もう大丈夫だ」
「あ、おい...私もついて行かなくては...それじゃ、フウヤ。助かったよ」

俺はショップルームに来ていた。ある人物に会いにだ。
「シャオ。聞きたいことがある」
「珍しいね。君が僕に聞きたいことなんて」
「壊世区域で...変な夢を見た」
「へぇ?どんな?」
「あまりにも、現実味のない話だが...まるで、世界が繰り返されてるような夢だ。この世界が、そっくりそのまま...」
「...」
「それで、俺は思っだんだ。何かしらの存在が、この世界を繰り返してるんじゃないかって」
「...悪いけど、信じられないな。それは君の気のせいとも言える。なにより、証拠が曖昧だ。それじゃあ、作り話と何ら変わりないよ」
「...そうだな。すまない。変な話に突き合わせた」
「いや、いいよ。ちょっと気にはなるしね」







書いといて訳わかんなくなった...まだ続くよ
  1. 暇つぶし
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「なぁ、シャオ君・・・よく、後ろでライブやってんのに平然といられるね」
「僕だって、ここから、どきたいよ・・・」
シャオ君だってストレスはたまります。はい。俺です報酬期間は皆様は何やってました?俺はですね・・・




メタルギアやってました!









メタルギアやってました!



メタルギアやってm(ドゴォ!
いったぁ!誰だ!
「もう、そのくらいでいいだろう」
お、お前は!

pso20150829_230654_004.jpgバァーン!
最初、シリアスキャラ走ろうとしたけど服やら声やらが揃わず仕方ないからルーサーのセリフ当ててたが、そのあと、もう一度作り直してシリアスキャラになったが、とある武器を手にしたことにより、また、キャラが変わったという、キャラが迷走してる風鳴じゃないか!
「うるさいぞ。俺はそんなことにはなっていない。これを見ている人にとっては始めましてだな。俺は風鳴。アークスだ」
実際、どんな設定か思いつかず、本当に迷走してるのはここだけの話。
「やつはどうした?」
やつ?ああ、アストレアね。知らない。100%スプライトのプールにでも入ってんじゃない?
「呼び出しておいてなんだそれは!」
ん?
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チーン
・・・見なかったことにするか
「さて、仕事にでも・・・」
「おい!待て!私だって好きで入ったわけではない!ここに砂風呂があったからつい・・・」
「(はぁ・・・)」
(あれ?俺、こんなキャラにしたっけ?)
「とにかく、このブログの趣旨を忘れるなよ!」
「あ、あぁ、そうだな」
それもせやな。ほな、ヒロ(風鳴)のPSO2日常記。始まるぞ!
テテッテー キミト イッショガ イチバ(ドグシ!
いったぁ!
「OPなんてどうでもいい。早くしろ」
「そうだ!あと、私の画像を変えろ」
チッ・・・わかったよ・・・はい、じゃあ、一枚目はこれ
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「おい」
あ、これ?たまたまデイリーやってたらリリーパ族がいてつい、カッとなって・・・
「いや、そうじゃなくて。なんで俺なんだ」
え?こういうのなれてんじゃないの?
「慣れてるが相手はリリーパだろ?流石に俺も・・・」
あれ?ログが残ってる
「あ?」
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/toge 死ねぇ!
「・・・」
「待て!誤解だ!俺がこんなことを言うと思うか!」
「いや・・・でも、実際に」
「無実だ!おい!そんな冷たい目で俺を見るな!」
「ま、まぁ、誰しも人には言えない秘密の一つや二つはあるさ」
「やめろ!俺はこんなことは言わない!待て!アストレア!俺とお前の仲だろう!」
「あまり、近寄らないでくれるかな・・・」
「・・・ッ!」
「私は用事があるから・・・じゃあな」
「待て!まってくれ!アストレアー!」


まさか、ここまで、取り乱すとは思わなんだ・・・なぁ?シャオ君
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「僕に同意を求めるのはやめてもらえるかな・・・」
あ、ごめん・・・そんじゃ、今回はここまで。ダスビ・ダーニャ!(ロシア語でさよならだ!)

















































































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エクスキューブって何に使ってんの?
「それを聞いたらあなたを消さなくてはいけなくなりますがよろしいですか?」
いや、やっぱりいい・・・
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さて、今回はネタに走らず、真面目にやりましょう。最近良く見ますね。エンドアトラクト。いやー強いですねあれ。惚れ惚れしますわ。しかしですね






使う相手は選びましょう
マガツに行くとエンドアトラクトを使う人を良く見かけますが、はっきり言ってマガツにエンドアトラクトは相性が悪いです。ここで、まず、エンドアトラクトについて確認しましょう。

エンドアトラクト 消費PP30 最大2段チャージ可能。
とてつもない威力の貫通弾を発射する。あたり判定は球状になっている。リーチはそこそこあるが遠距離には向かない。
エンドアトラクトの最大の特徴であるとてつもない威力の貫通弾。これは、多段ヒットします。最大5HITです。威力はサテライトカノンより、ほんの少し弱い程度。多段ヒットする貫通弾は体の大きい相手には有効です。ならばなぜ、マガツには相性が悪いのか。それは、マガツの弱点にあります。マガツの弱点部位は言うなれば板です。横にすると大きいですが縦にすると薄いです。その為、弱点から見て正面に撃っても1HIT。後はマガツの体を貫いていきます。弱点から平行に撃っても、ほかの部位に吸収される恐れがあります。
今更な話ですが、マガツに必要なのは2つ。ペロらないこと。DPSと継続火力を両立させることです。いくらDPSが高くてもそれを継続させなければ火力が下がってしまいます。継続させても火力が無いなら答えは同じです。これは、最早、当たり前過ぎて愚かな話ですが、倒れてしまうと、その間何もできません。それだけではなく、他の人の手を煩わせてしまいます。その結果、火力が下がります。ペロらないことはプレイヤー本人の技量ですが、火力はシステムの話です。エンドアトラクトはそれをクリアしてないと言えるでしょう。他のPAを使うかランチャーを使いましょう。
エンドアトラクトが有効なエネミーはエルダー(腕が一番)などの弱点が大きいエネミーです。これを踏まえて良いレンジャーライフを送りましょう。





さて、偉そうに書いてきましたが、僕も全てを知っているわけではありません。これらは全て、僕の考察です。そもそも、僕より上手く、賢いプレイヤーが書いていることでしょう。では、なぜ書いたのか?





人に教えるのって好きなんだもん仕方ないね

PSO2は僕らの知らない戦闘がまだ、あることでしょう。さらに、効率よく、敵を倒せるように、是非とも、考えてみて下さい



ていうか、攻略困難なボスとか出せよ。エルダーとルーサーも結局簡単だったし...もっと、血の滾る闘争をだな...
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ヒロもとい風鳴

Author:ヒロもとい風鳴
僕の名前はヒロ。PSO2内では風鳴と呼ばれてる。まぁ、ゆっくりしていってよ

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